Reviews

【レビュー】fire タブレットを4000円以下で購入。外観やセットアップなど

fire タブレット

2016年7月12日に開催されたAmazonの1日限りのビッグセール「プライムデー2016」で購入した「fire タブレット」が大胆にも ¥5,500 割引の ¥3,480 で販売されていたので迷うことなくポチることに。

Amazon

そのFire タブレットの開封やセットアップなどのレビューをしていこうと思う。

スポンサーリンク

開封

▼少し特徴的な紙のパッケージが登場。もちろんAmazonのダンボールに入って届いた。

Fire タブレット

▼パッケージ裏面には製品仕様や概要などが記載されている。

fire タブレット

▼こちらが同梱物。USB2.0ケーブル、5W 電源充電器、保証書やスタートガイドなど。

fire タブレット

▼Amazon公式によると、同梱のUSB充電アダプタでは最大6時間の充電時間を要し、他のUSB充電器を使用した場合は、充電に要する時間が若干長くなるとのこと。

fire タブレット

外観

▼こちらは端末上部。左から「電源ボタン」「Micro-B USBポート」「マイク」「ボリューム」「イヤホンジャック」となっている。

fire タブレット

▼端末右部にmicroSDカードスロット。元々のストレージが8GBと少ないが、SDカードによって最大128GBまでストレージの拡張が可能。

fire タブレット

▼スピーカーは裏側の下にあるのだが、動画や音楽を流している時に端末を机などに置くと音がかなりこもってしまう。

fire タブレット

質感や重量

▼背面。iPhoneのようなアルミ製ではなく、主にプラスチックでできているが、マット加工されているので個人的にはそこまで安っぽさは感じない。

fire タブレット

▼重量は 313g。立っている時や座っている時に端末を持っても特に重いと感じないが、ベッドで仰向けになって持つには確実に向いていない重さであると感じた。横たわった状態ならアリだと思う。

fire タブレット

セットアップ

▼言語設定などを済ませるとWi-Fiの設定をする。Wi-Fi回線がないと使えないのでご注意を。

fire タブレット

▼fire タブレットでは既に自身のAmazonアカウント(fire タブレットを購入したアカウント)情報が登録された状態になっているので、ログインする必要がなくとても便利だ。

fire タブレット

4000円以下(セール時)で購入でき、手軽に入手できるFire タブレットは、使用用途に限らずタブレット初心者などがお試し感覚で手にしてみるのも良いかもしれない。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Twitter で Yui を

-Reviews